游タイムの弊害!パチンコの天井と言われる游タイムシステムは大失敗

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パチンコ日記

天井システムと騒がれた游タイムつきのパチンコ台が多く登場しています。
最初はチヤホヤされましたが…

ここ最近はどうもおかしい?
そう思いませんか?

まず天井付きということもあり、体力のないパチンコ店は釘を閉めてきます。
要は全然回りません!

お客さんも回らないので打つことができません。
例えば途中で打つことをやめたら、天井付きなのでその台をハイエナされますよね?

そんな打ち方なんてできません。
結果的に稼働が落ちて、さらにお店は回収調整を行うことになります。

游タイムの弊害であり悪循環です!

これって意味あるの?って思っちゃいます。
もし游タイムを入れるのなら、ちょっと規制を変えるなりにして、途中途中に複数回入れてほしいです。

100回回すたびに10回の游タイムとかですね。
そして右打ちの確率を50分の1くらいにすれば面白いのでは?

100回ごとにチャンスがあるので稼働も伸びるし、お客さんも楽しい!
どうですか?
せっかくの游タイムなので、規制緩和とか色々できませんか?

この辺を臨機応変に規制緩和とか変更して欲しいです。
今のままじゃお客さんの財布にも悪影響があり、パチンコ店も儲かりません。

要望としては
大当りまで小刻みに複数回の游タイム!です。

こちらの記事も併せてご覧ください。
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