パチンコやパチスロで勝つためには打たないことが大事の深い意味

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パチンコ店の裏情報

今月に入ってクソ負けしているパチ転です。
普段なら負けていても「いやいや!いつか勝てるから回る台を打ちましょ」って思うのですが、今月はなぜか養分的な打ち方になっています。

ぼちぼち出るはず!
気合で勝つ!
これが今月養分になっている私の考え方です。

パチンコやスロットなんて、勝てる時だけお店に行けば、長いスパンで考えると必ずプラスになるのは当然です。
それと逆の考えで「負ける時に打たなければ負けない」わけです。

ところが人の運とは波があるので、勝てないときに打っても運良く勝てちゃうから錯覚するんですよね。

ボーダーとか関係なく、自分が打てば勝てるんだよ!
今日も黄金の右腕が爆発するぜ!

こういう錯覚を起こすと確実に負けます。

私の場合は、ここ3カ月はプラス収支なんですが、心の中で「結果的にプラスになるさ!」なんて甘い考えがあるから、ボーダー以下の台でもなぜか打ってしまうんです。
それともう一つ大きな原因があるんですが、いつ行っても勝てる台がない!ってこともボーダー以下で打っちゃう原因になります。

Twitterで上手な方の収支を見るんですが、やはりマイナスの日が少ないですね。
プラス収支の日は立つからついついそこに目が向いちゃいますが、上手い方はマイナスが少ない!

これは日々勝てる台を打っている証拠でもあります。
勝てる台でもヒキが弱くて負けた感じですね。

勝てる日だけ、勝てる条件のときだけ打つ!
今月はこれで徹底しようと思います。

クソ負けてるので!!!

こちらの記事も併せてご覧ください。
パチ転の2020年10月のパチンコ収支報告

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