基準を変えて游タイムは一回だけではなく複数回に細かく分けたら良い

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パチンコ店の裏情報

游タイム=回らない
游タイム=ハイエナ

游タイムが導入されてぼろ負け中のパチ転です。
游タイム機で一番効率が良いのはハイエナなんですが、仕事終わりにパチンコ店に行ってもそんな台はありません!

あるのは激締めのしぶい釘調整のまったく回らない游タイム機だけです。
仕方がなく他の台を打とうとしても、游タイムの機械代のせいでなにを打っても回りません。

そんなときはパチンコに行かなければいいんですが、養分なので行っちゃうんですよね。
游タイム機いらない…

まあそんな後ろ向きの発言をしても仕方がないので、ちょっとした基準?規制の変更を提言します。

游タイム機は大当たり間に1度だけじゃなく、複数回発生するようにすればよい!

これはどういうことかっていうと、例えば319の台があったとします。
游タイムは、500回から550回に一度、700回から750枚に一度とか、200回に一度程度の間隔で何度かに分ければ良いと思います。
もちろん950以上1000回とかある天井っぽい游タイムはなくしてください。

一種二種混合機の場合は、500回から502回までの2回だけ左打ちチャンス!次は700回から702回までチャンス!とかにすれば面白いと思います。

お客さんとしても小分けしたチャンスがあるから狙いやすいし、お店としてもほぼ大当り確定の天井がなくなるので使いやすいと思うんです。
演出も色々と幅ができそうで面白くないですか?

こんな感じで游タイム機の基準を変えると、遊びやすくて演出も面白い機種ができると思うんですよね。
そもそも游タイムはお客さんの投資が増えて大きく負けないように導入したんですよね?

でも結果的にホールとしても甘くて回せない状況なので、この辺の基準を早めにどうにかして欲しいところです。

まあ言いたいことは、私も勝ちたい!ってことです。
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