回収コーナーであるパチンコのバラエティコーナーで勝つ方法

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パチンコ店の裏情報

店長からするとバラエティコーナーの台なんて玉を出す必要はありません。
そもそもバラエティの1台しかない台に客をつける意味なんてないですよね?
バラエティーコーナーにある1台だけに客をつけてもお店の売上は変わりません!

絞るところは絞る!
その代表的な例がバラティコーナーです。

主力機種は甘い調整もするけど、バラエティはマイナス調整が普通です。
でもそんなバラエティも勝てる方法があります。

いや!主力機より狙いやすいかもしれません。
今回はバラエティコーナーでのパチンコ台の狙い方についてブログでまとめました。

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バラエティは隙が生まれるコーナー

お店としてもバラエティだからといって、万年回収釘で放置するわけではありません。
日によっては適度に遊べる調整もするわけです。

ところがバラエティーコーナーの台は稼働が少ない台も多くあります。
稼働が少なければ台のデーター自体も不確かなものになります。

そうなると実は甘い調整になっている台も、お店側はわからずに放置する場合もあります。
もちろん常連のためには、多少の甘い調整は仕方がないと知っていて放置する場合もあります。

稼働が少なくデーター的に不確かであるし、多少出てもお店に痛手はないバラエティーは、何百台とあるパチンコ台があるのでお店の調整台から外れることも結構あります。
回収日なのにバラエティーの数台は甘い調整になっていることは多いです。

調整ミスの台を狙えば勝てる

バラエティーコーナーには色んなメーカーのパチンコ台が置いてあります。
そして釘調整をする店長も人間です。

店長によっては釘調整の得意なメーカーや苦手なメーカーがあります。
例えばA社の台ならここを調整すればスタートが落ちるのに、B社で同じ調整をしてもスタートが落ちない場合があります。

経験不足などによる調整ミスです。
実はこの調整ミス結構ありますよ!

出玉の甘い台があるのが魅力

バラエティコーナーは、お客さんから人気があっても台の性能が甘すぎて、お店で主力で使えなくなった機種も置かれています。
そういった台は狙い目です!

大量導入して主力機で使っていた頃はガードが堅かった甘い台も、バラエティコーナーに入るとガードが緩くなるお店も多くあります。
ガードが緩いのか?それともわざとメリハリつけているのか?

バラエティーコーナーの台、わりと狙い目です!
私も個人的にはバラエティーコーナー好きなんです。

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